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『自分を変えるノート術』を大展開して頂いている書店ベスト6

フラスコ代表、安田です。『自分を変えるノート術』がいろんな書店さんで大展開されているので、ただただその喜びを書き連ねていくブログ記事です。「自慢じゃん」と言われればそんな気もするので、そういうのを気にしない人だけ見て下さい。

取り扱い上の注意

まず、書店名に「さん」とか「様」を付けていないことは予めご了承下さい。敬称略っていうんですかねこういうの。◯◯書店、で十分に敬意は払っているつもりなのですが。◯◯部長、みたいな感覚ですね。ただSNSに書くときは◯◯書店さん、って書くようにしているのでちょっと違和感がありますが気にしないで下さい。

また、何となく勢いで順位を付けましたが、これはあくまで便宜上、私が把握している限りの「面数」の順番に並べただけです。書店や書店員さんを評価するものでは決してありません。この方がわかりやすいかなと思っただけですので何か失礼があればすぐ謝ります。いや予め謝っておきます。ごめんなさい。

情報も少し前のものと最新の状況が混在しているのでそれほど正確なものではありません。陳列状況は本当に日々刻々と変わっていくので、1/20の発売から今までの「瞬間最大風速」だなって思って頂けたら一番、感覚としては近いものと思われます。それでは行きましょう。

6位:BOOK COMPASSエキュート上野店(5面)

あれ、ブログに画像がうまく貼れないことが判明。まあTwitterのリンクを貼れば雰囲気も伝わるし、良いか。

今回の本は、発売当初からエキナカにかなりしっかりと置いて頂いていて、中でもこの上野店さんは比較的小さな店舗であるにも関わらず『自分を変えるノート術』を大展開して頂きました。これを見つけたときは嬉しかった!

5位:ブックファースト新宿店(3〜6面)

こちらは発売当初から、ずっと3面以上で大展開し続けてくれています。本拠地新宿ということもあって紀伊國屋さんとともに頻繁に見に行くお店なので、頼もしいです。ランキングに入るとそのコーナーで面が増えます。「ビジネス総合」と「ビジネススキル」で別のランキングなので、両方入ると2面増やして置いてくれるので嬉しい!

 

4位:紀伊國屋書店新宿本店(3〜6面)

このお店では、なぜか発売日前から大展開して頂いていました。本拠地新宿にあり、ビジネス書の総本山とも言われる巨大店舗です。こちらもランキングに入ると面が増えます。以前出版した『新しい副業のかたち』『新しい起業のかたち』でも1階で大展開して頂いていて、良いお付き合いをさせて頂いています。今はその1階が耐震工事中で、閉鎖中なのが残念!

3位:未来屋書店名古屋茶屋店(6〜7面)

こちらは名古屋在住の方から写真を頂いて、びっくり仰天しました。1箇所に6面で私の本が並んでいるのを見たのはこれが初めてで、壮観だなと。生で見に行きたくなりましたよ。もしかしたら名古屋や大阪、他の地方都市や都内でも知らないところで大展開して頂いているお店があるかもしれないので、情報を頂けたらとても嬉しいです!

2位:ジュンク堂書店池袋本店(9面)

これはぜひ、動画で御覧下さい。本の下にあるアニメーションが動くんです。デジタルサイネージっていうらしいですよ、これ。1階で6面展開(5階でも3面展開)の上、デジタルサイネージまで、最高です。私は新宿の前、起業したての頃は池袋に拠点がありましたので、ジュンク堂さんにはお世話になりました。大好きな書店の一つでこの大展開、感無量です!!

1位:丸善丸の内本店(10面)

そしてこれ。この記事を書いている途中に大展開の情報が入りました。1階レジ横の目立つところですが、それまでは3面だったんです。それでもすごいと思いますが、それが6面に増えていると。ビジネス書のランキングにもずっと入っていて、ありがたい限り。ここで6面、ランキングで2面、本来の場所で1面、ビジネススキル特集で1面となんと10面展開です!!!

丸善丸の内本店さんは、その規模や佇まいもさることながら、私が以前働いていた日本生命本社の隣(同じオアゾ)にある書店さんなので、思い入れもMAXです。「サラリーマンだった過去の自分、それと同じような状況にある人に届ける」という意味では、絶対に外すことのできない書店です。そこで10面展開、もはや何も言うことはありません!!!

本は売れているのか?

とこうやって見ると、『自分を変えるノート術』は売れているように見えます。「安田さん、ベストセラー作家の仲間入りですね!」とか言われるようになりました。確かに、これだけ展開されているということはさすがに全く売れていないということはないでしょう。ただ正直なところ、ものすごく売れているという感覚も、まだありません。

発売から1ヶ月で2回重版をして、書店で展開して頂けるようになった。これが何を意味しているかというとそれは、「ようやくスタートラインに立てた」ということだと理解しています。これでようやく通りすがりに本を目にして、手にとってくださる方が一定数、現れる。この本が本当に世の中に受け入れられるかは、これからが本当の勝負です。

こうしている間にも、新しい本はどんどん出版されています。書店の売り場では過酷な競争が繰り広げられており、売れ続けなければすぐになくなります。そんな中、スタートラインに立てたことはすごいことだとは思いますが、本番はこれからです。引き続きみなさまの応援、よろしくお願い致します!

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